好きな子(JK)のハメ撮りを悪友から買った結果…【体験談】

同じクラスの悪友Aは盗撮動画や画像などをこっそり仲間内に見せて、欲しい奴にはデータをコピーして販売していた。

盗撮の実行犯のような存在が三人いて俺はその中の一人だった。

それから、俺たちは順調に盗撮していったんだが、とうとう事件が起きた。

俺が中学のころから片思いしていた超が付くほど可愛い美少女、真奈美に白羽の矢が立ったのだ。

俺は仲間に悟られないように、「それはまずくないか?」となだめたが、「いあ、お前真奈美は需要あるんだよ盗撮してくれって要望が多くてさw」と悪友たちは、やる気満々で止められる空気ではなかった。

俺は、乗り気じゃなかったが、ここでやめたら何されるかわからんし、変に勘繰られるのも嫌だったからやらざるを得なかった。

盗撮当日、いつものように仲間たちと担当を分担し、俺は画像を無音アプリを仕込んだスマホで撮影、ばれないようにバックにカメラを仕込み、慣れた手つきでパンチラ動画撮影する。

とりあえず、盗撮は成功何枚か同じアングルの物もあるが白い太ももに、鮮やかな白いパンティが映える。

これだけでも、何回もヌケる盗撮動画が取れたんだが、どうしても真奈美の動画と画像が欲しくなってしまい、仲間にばれないようにこっそり、盗撮データをコピーし、しばらくはこの動画と画像をおかずに何回もヌイた。

真奈美の盗撮データは飛ぶように売れた、そして悪友Bが「ここまで来たらハメ撮りとろうぜw」

俺以外の3人が顔を合わせ「おwそれいいね!」と歓喜に沸いた。

ハメ撮りてw無理だろwとその案を受け入れられなかった俺は、馬鹿にしてやめさせようとしたが、B「俺実は真奈美と付き合ってんだよねw」といいやがった。

俺は好きな子がこいつと付き合ってることに嫉妬したが、自分の彼女のハメ撮りをしようと言い出したことに腹が立ち少し苛立ちながら反論した。

「だってお前麻美いるだろ!」そう、Bには彼女がいたのだ、するとBは「実は二股してんだよねw」と俺の気も知らずにあっさり答えや上がった。

「てか、実はもう持ってるんだよねw」と言いながらスマホを取り出し俺たちに見せてきた。

最初に、見せたのは麻美だった、俺は嫉妬と怒りで頭を雷に打たれた気分だったが、みんなと一緒に動画を見ることにした。

動画はすでに始まっており、麻美はBの肉棒を胸でハサミパイズリを始めた。

「ちゅぱ・・ちゅぱ・・どお?気持ちい?」

「麻美の胸気持ちいいよ」

Fカップぐらいある胸でBの肉棒を優しく包み込み唾液のローションで滑らせ肉棒の先端を舌先でチロチロ舐め上げていく。

「あぁぁいいよ麻美!」
「もっと気持ちよくなって!Bのおちんちん大好き///」

Bは気持ちよさそうに声を上げる、体位を変え69の形になり麻美のトロトロになったおまんこでスマホの画面いっぱいに映し出された。

叫ぶ一同「うほwすげー迫力この動画くれよwww」みんなハメ撮りに釘付けになった。

丁寧に麻美のクリトリスをクンニしトロトロになったのおまんこは愛液を垂らし膣口はパクパク淫靡に開いていた。

「もう入れてほしくなっちゃった///」麻美は物欲しそうに肉棒をしごいていく。

正常位の格好になり、Bは麻美のおまんこに肉棒を擦り付ける。

麻美は焦らされ「早く入れて///」と催促、腰を振り肉棒をおねだりし始めた。

Bは麻美の愛液を垂らし肉棒を待ちわびているおまんこにゆっくりと挿入し始めた。

「あぁぁぁぁぁん///」麻美は待ちわびたBの肉棒をおまんこの中に受け入れ、腰を浮かし歓喜に震え喘ぎ声を出した。

ビクビク震えて腰が浮き上がり、挿入されただけで軽くイッてしまったようだった。

Bは徐々にピストンを早くしさらに麻美のおまんこをかき回して麻美を絶頂にいざなっていく。

「あぁぁきもちぃそろそろイきそう・・・」
「まだ、イかないで///」

Bはイきそうになるのを我慢しながらピストンをし、それを見ていた麻美は頑張ってというようなまなざしでBの肉棒をトロトロおまんこで肉棒に吸い付き、射精を促していく。

「だめだ、麻美どこに出せばいい?」
「中に・・・中にだして!」
「中に全部出して!///」
「あぁぁぁぁん・・イグイグっ///」

麻美のおまんこからBの大量の精子がこぽこぽ音を立てて溢れてきた。

麻美とのハメ撮り動画はここで終わりお待ちかねという感じで、真奈美の盗撮動画を再生しようとしたその時あ俺は、声を上げた・・・

「ちょっと俺今日はもう時間内から真奈美との動画売ってくんねーかな?」

Bはい一瞬不満げな顔をしたが、まぁいいかとデータを渡してくれた。5000円な。

俺は高けーよと、冗談交じりに文句を言うと俺はその場を立ち去った。

あんな動画を見せられて、真奈美も同じように淫靡にBの肉棒でよがり狂ったのかと思うと、あの場で真由美の盗撮動画を嫉妬と怒りで見る勇気がなかったからだ。

俺は速攻で部屋に入り、USBをPCにつないだ、信じたくはなかったが、正真正銘真奈美のハメ撮りがバッチリ映っていた。

あの清純で美少女が動画の中で乱れていたギャップと嫉妬、そしてさっきまで見ていた麻美の動画を思い出し俺はギンギンになって触れただけでイってしまった。

ハメ撮りだけあってさすがの臨場感にすぐに俺の肉棒は復活した、真奈美はBの肉棒を咥え丁寧に舐め上げている。

「んっ・・・んっ・・・ちゅぱちゅぱ」

「ねぇ真奈美のお口きもちぃ?」

「あぁ最高にきもちいよまぁで麻美のほうがテクはあるかなw」

「ちょっと麻美と比べるのやめてよぉ」なんと真由美は麻美とBの関係を知りながら行為をしていたのだ。

麻美と比べられた真奈美のフェラはさらに熱を上げBの肉棒を射精に導くようにしゃぶりつく。

「じゅぼっ、じゅぼっ」
「あぁ、出る出る!」

Bは真奈美のフェラチオで口の中に発射し、それを、真奈美はすべて受け止め飲み干した・・・。「ん、ごくっ・・・」

Bは真奈美の頭を撫でてつぶやいた「真奈美はいい女だなw」

褒められてうれしくなりニコッとしながら真奈美は、四つん這いになりお尻をこちらに向け、おねだりしながら腰を振り出した。

「ねぇ、早くいれてほしぃなぁ///」Bはちょっと休憩させろよと言わんばかりの態度で真奈美の腰を両手でつかみ、しぼんだ肉棒を擦り付けた。

Bの肉棒はみるみる大きくなり、そのままゴムもつけずに乱暴に挿入、明らかに麻美とは、扱いが違い真奈美はまるで性奴隷のように扱われていた。

グッと奥まで挿入されると真奈美は獣のような喘ぎ声で、喘ぎ狂った。

「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁん!んぎもぢぃぃぃ!!」真奈美はいきなりポルチオを突かれ歓喜の声をあげた。

B「ほら真奈美!ザーメンおねだりしろよw」

「真奈美の変態雑魚まんこに濃厚ザーメンいっぱい中だししてくださいぃぃぃ!!」

俺は、真奈美とBの関係に立ち入るスキがないことを植え付けられ絶望に打ちひしがれながら真奈美の盗撮動画で何回もヌイた。

まとめ

最後まで読んで頂きありがとうございます。

まさかのハプニング続出!そして、この子たちのすべてを赤裸々にバッチリ盗撮!

俺のコレクションにまた素晴らしいお宝動画盗撮動画が増えましたw

下記の記事ではあなたにオススメの記事や、様々なパンチラ動画や盗撮動画をお得に楽しめる方法などの記事もありますので併せて読んでみてください。

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